good news

<font color="#990000">二人ともチョコが好きです。 楽しいコトはもっと好きです。</font> <font color="#FF0000"><font color="#CC0066">↓</FONT> 参加中ランキング <font color="#CC0066">↓</FONT> <font color="#CC0066">↓</FONT> 押して頂けると  <font color="#CC0066">↓</FONT> <font color="#CC0066">↓</FONT> 励みになります! </a></font><font color="#CC0066">↓</FONT> <a href="http://www.0574.jp/reblo/ranklink.cgi?id=6411" target="_blank"><font color="#FF0066">■0574Web</a></font> <A HREF="http://blog.with2.net/link.php?108528"><font color="#FF0066">■blog Ranking!</A></font> <a href="http://meropar.jp/" target="_blank"><img src="http://meropar.jp/img/logo_blog_1.gif" border="0" style="border: none;" onmouseover="this.src='http://meropar.jp/img/logo_blog_2.gif'" onmouseout="this.src='http://meropar.jp/img/logo_blog_1.gif'" alt="メロメロパーク" /></a><script language="JavaScript" type="text/javascript" src="http://js.meropar.jp/meromero.js?key=d3706ba721944302dbaebbd71192f6b7" ></script> <IMG src="http://blog8.fc2.com/g/goodnews/file/38.gif" width="140" height="78" border="0" usemap="#mofuring1"> <MAP name="mofuring1"> <AREA shape="rect" coords="19,7,119,17" href="http://ameblo.jp/fugu8/entry-10002847555.html" target="_blank" alt="Loveモフモフring"> <AREA shape="circle" coords="33,48,24" href="http://sunny.moo.jp/blogstyle/" target="_blank" alt="material"> <AREA shape="rect" coords="83,25,118,34" href="http://www.webring.ne.jp/cgi-bin/webring?ring=merojapan;id=241; prev" alt="prev"> <AREA shape="rect" coords="83,35,117,46" href="http://www.webring.ne.jp/cgi-bin/webring?ring=merojapan;random" alt="random"> <AREA shape="rect" coords="83,48,117,57" href="http://www.webring.ne.jp/cgi-bin/webring?ring=merojapan;id=241; next" alt="next"> <AREA shape="rect" coords="54,64,137,74" alt="meromero japan" href="http://ameblo.jp/fugu8/" target="_blank"> <AREA shape="default" nohref> </MAP>

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
一番長いアルバムのタイトルを知っていますか?
それは90語にも及ぶ一編の詩です。
まぁこれが長い長い。

戦場に赴く歩兵は 王者のように考えるの
戦いの中では  知識こそがとどめをさせるから
そして彼はリングに上がることなく 既に勝利を手にしているの
知性を武器にした時 叩きのめす相手など存在しないのだから

だから独りで歩き出すときには 自分を信じて
自分を深めることだけが 頂上へと導いてくれるのだと 覚えていなさい
そして自分がどこに立っているのか分かれば
何処に向かえば良いのかも分かるはず
もしも途中でつまずいたとしても 大したことじゃない

だってあなたの中にこそ「真実」はあるはずだから



邦題は「真実」。
このアルバムを世に送り出したのはFiona Apple。

一言で彼女を言うと「常に賛否両論が付き纏うような、歌手」です。
そりゃもう、イタイ、イタイ。
痛いものの中にあるからこそ明るい希望や本来の姿が浮き彫りにされるような、そんな危ういもののもつ独特の魅力と、今にも切れそうな綱を渡るばかりなのに絶対に倒れない芯の強さを持ち合わせた歌手です。

デビュー当時は16歳。
世間から言えば小娘…と言われてもしかたない年齢ですが、彼女の声、彼女の歌を聞いた人は圧倒させられた(と思います。)
それは、見たこと無いもの、触れたことも無いようなもの、…言うならこの世の全てを見透かして、悟ってしまったかのような独特の世界観を持つ歌詞と、やはりそれに見合うような少々やさぐれたような、それでいてどこか無邪気な声と圧倒的な歌唱力。
もう、きっと誰もこんな声聞いたこと無いという感じ。
「音楽のジャンルはフィオナ・アップル」というキャッチコピーを納得せざるを得ない。
…そして、正直、自分は本当に自身で書いている歌詞なのか疑いそうでした。
それくらい凄い。
ちなみに椎名林檎嬢の名前はこのFiona Appleから来ているという説があります。
こう書くと納得される方も多いかもしれません。


1stの強烈なデビュー。
それに続く2edも傑作揃い。
ちなみにペリーは「Paper bag」という曲が好きです。

で、
……3枚目が実は、とっくに完成しているのですが、事務所側の意向からずっと倉庫で埃を被っていましたが、ファンの熱狂的な言葉に答え、この10月に発売されるそうです。
かなり楽しみです。

これを機に聞いてみたらいかがでしょうか?

fiona apple 公式サイト(日本語表記)

by.久々なペリー
スポンサーサイト
あの、t.A.T.u.が帰ってくる。
世間の風評にも、環境の変化にも打ち勝って…!!

39.jpg

某歌番組をドタキャンしたことで、日本中から大ブーイングを受けた
t.A.T.u.。
今回、ニューシングル&アルバムが発売されるにあたり、
やはり日本での反応はあまりいいものとは言えないみたいですね。
そんな世間の反応が、明日のシングル発売に向けて少しでも
良くなってくれればと思い、あまり知られていない、t.A.T.u.の
裏話を書き込ませていただきます。

t.A.T.u.は、精神学に精通しているらしいプロデューサー、
Ivan Shapovalovの指示の元で、全ての活動を行っていました。
Ivanは、あのスキャンダラスな話題性で(一世を風靡した名曲・
All the things she saidのPVや、「私たち愛し合っているの」
という、百合(w)発言、またはインタビューや収録番組の
ドタキャンなど)t.A.T.u.の名を良くも悪くも世界に広めたのです。
日本でのあの某生放送音楽番組ドタキャン事件も、Ivanによる
策略だったそう。
そんなことばかりで、t.A.T.u.は話題だけが一人歩きして、
世間の注目は音楽よりも、そのスキャンダラスな行動の方に
集まってしまいました。そして日本のt.A.T.u.人気は一気に鎮火…。

その後、ジュリアの妊娠で活動が休止。(←not百合発覚w)
その間に二人はIvanをクビにします。
「私たちは歌手として活動したかったのに、Ivanは私たちを
話題性で売ろうとしかしないのよ」
二人もIvanのやり方にもうついていけなくなったのです。
そして、今回。
セカンド・アルバムがとうとう完成しました。(こちらは
10月5日発売予定。)
日本盤にのみ、「ゴメンナサイ」という楽曲が収録されています。
「日本のファンには、本当に申し訳なく思っているわ」
t.A.T.u.の二人はそう語っていました。
この曲では、「ゴメンナサイ」が10回以上も出てくるそうです。
アルバムからのシングルカット曲「ALL ABOUT US」は日本先行発売。

公式サイトでは、北欧で放送禁止となったこの曲のPVも10月17日まで
視聴することができます。

t.A.T.u.節の効いた、ポップでキャッチーな曲です。

あのドタキャンは、二人の意思ではなかったんです!
プロデューサーの指示に従っただけなのです。。
とは言え、生放送のドタキャンなので、たくさんの人達に
迷惑をかけ、不快な思いをさせてしまったのは事実です。
ですが、みなさん。
もう一度、t.A.T.u.を信じて、応援してあげませんか…?

by.ゲバラ


All About Us (シングル)
¥500- 09.01


Dangerous and Moving (アルバム)
¥2069- 10.05

17.jpg

ヒラリー・ダフが歌手デビューしたのは2003年、16歳の時です。
元々彼女はディズニー・チャンネルの人気ラブコメリジー&Lizzie
女優としてティーンの人気者だったのですが、
デビュー・アルバムMetamorphosisで歌手業をスタートしてから
ますますその人気に火がつきました。
彼女のスウィートな声とポップなサウンドは、世界中の
ティーンたちを魅了。
日本でもアルバムが洋楽ランキングで初登場1位になったりと、
その人気ぶりを見せてくれました。
しかし、人気のいっぽうで他の女性ティーンシンガーたちとの
仲はあまりよろしくないようで、当時は特にアヴリル・ラヴィーン
とのディスり合いでメディアを賑わせていました。
2004年9月に発売したセカンド・アルバムHilary Duffでは、
ポップだったサウンドがややロック調に変化。
しかし、音域も前作に比べ広がりをみせ、歌っているヒラリーの声が
ときどき辛そうな時があったり…(汗)
今年8月には、初のベスト盤となる
ALL HITS SINGLE COLLECTIONのリリースが待ち遠しいヒラリー。
プライベートでは元(?)恋人(BSBのアーロン・カーター)を、
リンジー・ローハン(同じくティーンに大人気の女優兼歌手)
と奪い合ったりと、こっちの方が忙しいかも!?(笑)

by.ゲバラ
お前はどこまで本気で信じてるんだ?
餌をくれるその手に、食いつく気はあるか
そして血が出るくらい、噛みしめる気はあるか
おまえは立ち上がれるか
lyrics:The Hand That Feeds

17.jpg

自分がナイン・インチ・ネイルズを知ったのは本当に最近のことです。
2005年6月に発売された彼らのニュー・アルバムWith Teeth
このアルバムに収録されている曲The Hand That Feedsを
iTunesで試聴したのがキッカケでした。

おまえは立ち上がれるか

自分に投げ掛けられた言葉のようで、ドキッとしたことを覚えています。
それからすぐにCDショップで購入しました。

サウンドの傾向としては、マリリン・マンソンやイエロー・カードを
聞く人なら大好物だと思います。
ボーカルのトレント・レズナーの独特の声は、歌うというよりも
叫びながら、聞き手を圧倒します。
ときどき声が少し裏返るのですが、それさえも彼の声は曲の一部にして
しまう、そんな力があるのです。
彼らはただのバンドではない、彼らは歌う哲学者だ。
自分は、そう思います。

by.ゲバラ
16.jpg

「ロック・プリンセス」
最近、彼女をフィーチャーする雑誌記事などにこう書かれている
のをよく見かけます。
2002年、身長152センチのこの女の子は、2002年、デビュー・アルバム
Let Goをひっさげて彗星のごとくメディアに姿を現しました。
独特のパンチの効いた声に、ポップスとロックを混ぜたような
キャッチーなメロディで、一躍彼女はトップアーティストたちの
仲間入りを果たします。
しかし当時の彼女、ハッキリ言うと性格はとても幼いです。
他の歌手を(主にヒラリー・ダフなどアイドル系)ディスるのは
日常茶飯事、しかも日本に初来日した時のコメントがコレ。

「日本人って小さいのにがんばってて偉いわよね」
「日本人って小さいのにがんばってて偉いわよね」
「日本人って小さいのにがんばってて偉(強制終了

あらら、思いっきり上から物言っちゃってますよ。
でも、その日はかなりの取材の数をこなしていたので、疲れが
たまっていてこんな発言をしてしまったのかもしれません。
その後も彼女は順調に活動を続け、2004年にはセカンド・アルバム
Under My Skinをリリース。前作にくらべロック色の強い
アルバムに仕上がっていて、しかもアヴリルの声域が以前より
格段に広くなっていることがわかります。

自分はセカンドのMy Happy Endingという曲がとても好きなのですが、
アヴリルの曲はどれも完成度が高いので洋楽初心者の方はもちろん、
愛好者の方にもオススメです。
あっ、ちなみに今ではすっかり性格も可愛らしくなりましたよ!(笑

by.ゲバラ
12.jpg

驚異のゴス・ロックバンド、エヴァネッセンス。
アルバムFallenのカット曲"Bring me to life"が映画Daredevil
挿入歌に抜擢され、一躍脚光を浴びました。
しかし、その名誉に酔うことなく彼らは
自分たちのスタイルを貫いて活動を続けています。

ロックのはずなのにクラシックのような音の豊かさ、そして静寂、
なのに押さえきれない感情が爆発している…
彼らのサウンドは、とても一言では言い表せません。
しかもどうやら中毒性があるらしく(笑)何度も聞いているうちに
どんどん病みつきになってしまうのです。
そして何より歌詞が素晴らしい!!
よくある惚れた腫れたのラブソングではなく、もっと深い…
人間のプラトニックな部分を見事表現しています。

by.ゲバラ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。